書籍を60冊出して思うこと

代表の潮凪洋介です。
書籍を60冊出してみて感じることがあります。
それは「書籍は忘れられる」ということです。
書籍の世界には「絶版」というものがあり、売れなくなると償却処分されたり、あるいは売り切れたところでもう「印刷しない」ということがあります。
しかし、ウエブはそんなことはありません。
書いたものはずっとネット上に存在し続けます。
読まれ続ける限り「人目に触れ続ける」のです。
定番のセオリーをインターネットから発信し、いつまでも存在を覚えていてもらえることは、著者にとってはとてもうれしいことなのです。

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